年齢なのか、環境なのかわかんないけど、
昔と比べてあきらかに違う!と思うこと・・・

それは

涙腺が誰かのものと取り換えられたかのように涙もろいこと。

もともと相当泣きがり屋(あえて泣き虫でななく)
だったけど、ここ1年くらいは本当に
おかしいくらい泣ける。

上村愛子ちゃんの試合やニュースを見ると泣けるし、
本を読んでも場所を選ばずに泣けてしまうし、
街を歩いていても不意に泣けるし、
眠れないだけで泣くし、
人と軽くもめただけで泣く。
友達の「結婚指輪をなくした」ブログを読んでは泣き、
角に小指をぶつけても、一人部屋でめそめそと泣く。



今日も何度か泣いたけど、最後に泣いたのは嬉しくて泣いた。
制作ディレクターさんがくれた言葉が嬉しくて。やなちゃん。

私が「これってどうなの~?」と打ち明けたことで
気を使わせちゃったのかもしれない。
褒め言葉を見つけてくれて、言わせてごめんね。
おせじでも嬉しくて、泣きました。

あなたの明るい面とか笑い声とか、
みんなが支えられているよ。


ライターは孤独な面も多いけど、
ディレクターさんやカメラマンさんとのささいな会話やメールに
ちょっと温かくなれる。


さ。2月も中盤をこえました。